7月16日(木)かわせみ支部練習 青少年センター
梅雨明けとともに、猛烈な暑さが日本列島に襲来しています。
今日も北海道を除く全国各地で、人間の体温を上回る36℃超が続出しています。
暑いと言っても、色々な暑さがあります。
「酷暑」「猛暑」「炎暑」「極暑」等と表現されますが、どれが一番暑いのでしょう。
気象庁は35℃以上を「猛暑日」、40℃以上を「酷暑日」と定めていますが、
酷暑、猛暑、炎暑、極暑の言葉は厳密な定義を持つ言葉ではないようです
どの視点で暑さを見るかによって、使われ方が異なるようですね。
酷暑・・・厳しさ、過酷さ(体への負担、生活への影響)を表現する時に使う
猛暑・・・暑さの強さや勢いそのものを表現する時に使う
炎暑・・・炎天下のような照りつけや、焼けつくような感覚を表現する時に使う
極暑・・・暑さがピークに達した、暑さの極みを表現する時の使う
この暑さの中、どれが一番暑いか?なんて言いあうことの方が、暑くなるので
どれもが、一番暑いということにしておきましょう。
とにかく今は、一日も早く「処暑」(暑さが一旦落ち着くこと、秋の気配を感じる
程度の暑さ)の声を聴きたいものである。
今日は6名の皆さんにご参加いただきました。O形副支部長が元気に復帰です。
練習です
練習です
一本勝負の勝者です
賞品は山中温泉土産の
「野沢菜昆布」「あさりのおかか」
「おあげカレー」でした。
皆さん、ラッキー!!!
ティタイムです
山中温泉土産の「羽二重餅」
「もち吉のおかき」をいただき
ながらの歓談です。
富山や北陸への3姉妹旅行の楽しい
お話をお聞きしました。
次回の青少年センターの練習日は
7月20日(月)午後1時からです




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